【経皮毒】身体に残り続ける毒 危険性の高い日用品7選

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健康 無添加 コバシャールくんの宇宙人通信
【経皮毒】身体に残り続ける毒 危険性の高い日用品7選

こんにちは、コバシャールです。このチャンネルでは、宇宙の法則を生かして、ワクワクする人生を創造するヒントをお届けしています。 今回は「買ってはいけない日用品7選」をテーマにお話しします。これはただの消費生活の話ではありません。「未来の世代に恥ずかしくない生き方をしたい」――そんな想いを持っている方にこそ届けたい内容です。


① 食器用合成洗剤(界面活性剤)

まず一つ目は、界面活性剤が多く含まれる食器用洗剤。食器を“キュキュッ”と仕上げるあの感じ、実はワックスのようなコーティングによるもの。キレイに見えて、実は毒を塗ってるようなものなんです。 さらに、分解されにくいため環境にも悪影響。実験では、スプーン1杯の洗剤を入れた水槽でアジが呼吸困難になり死亡する例もあるほど。逆に天然石けんでは元気に泳ぎ続けます。 そして何より、毎日少しずつ口に入れていることを忘れてはいけません。


② 石油系のシャンプー・ボディソープなど

皮膚から吸収される経皮毒は、想像以上に深刻です。女性の場合、長年使ってきた化学物質が、出産時の羊水から検出されることもあります。「つけても安心・舐めても安心」という製品を選びたい。たとえば、石けん系の製品やEM石けんなどが安心です。


③ ファブ◯ーズなどの衣類・空間消臭剤

“消臭”と言いつつ、実は化学成分が空間や衣類に残留し続けます。 肌に触れても安心?――いや、アレルギー反応を起こす方もいます。 むしろ、菌を増やす=善玉菌を増やす発酵環境づくりのほうが人間にも優しい。人間が腐りにくい環境、それこそが心も健全にしてくれると思うんです。


④ 合成洗濯洗剤

洗濯用の合成洗剤には、蛍光増白剤などの化学成分が含まれています。これは衣類を“白く染め直す”作用があり、暗闇でブラックライトを当てると首元が光るほど。 さらに、合成洗剤で洗うと衣類が硬くなりやすく、それがまた柔軟剤の使用へとつながっていきます。


⑤ 柔軟剤

匂いが強烈で、皮膚への影響も心配。しかも香りカプセルが服に残り、長時間にわたり周囲に拡散します。 中には無臭をうたう製品もありますが、実は嗅覚を麻痺させる成分が入っている場合もあります。自分の感覚を麻痺させてまで、柔らかさや匂いを追求するのは、本末転倒ではないでしょうか。


⑥ ジ●ルボール型洗剤

柔軟剤以上に成分が強烈で、洗っても匂いが取れず、衣類にも環境にも残留します。そのため、ジ●ルボールで洗った服で来られるとスタッフが倒れてしまうことすらあるんです。 さらに、小さな子どもが誤飲してしまう事故も報告されています。


⑦ 除草剤

高齢者の一人暮らしなどで使われがちですが、土壌にまけばそれは海へとつながり、水質汚染の一因にもなります。 ある地域では、除草剤使用量が多い場所の水から残留農薬が検出され、住民の体内からも検出される事例があるほど。 どうしても使う必要がある場合は、EM活性液や塩を混ぜて使うことで、土壌負荷を軽減する方法もあります。


「知ったあと、どう行動するか」

これら7つの日用品――やめるかどうかは自由です。でも、「後の世代に胸を張れるか」という視点で見てみてください。 僕たちがここにいるのは、先祖が善良な行動をしてくれたおかげ。だからこそ、僕らも恥ずかしくない選択をしたいと思いませんか?




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EM life 宙・有限会社ソウ意匠

住所:岐阜県揖斐川町谷汲名礼1381−2

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