実はコバシャール、宇宙人に連れて行かれていました
実は私、コバシャール、宇宙人に連れて行かれたことがあります。今回は新アシスタントのゆかちゃんに聞かれて、その体験を改めて振り返りました。
声に応えた朝
連れて行かれるのはいつも明け方くらいの時間で、妻が若い頃に図面を書いて作ってもらった青い椅子に座っているときに起きやすいんです。
脳内に直接響くようなテレパシーでどうしますかと聞かれ、迷う間もなくもちろんと即答しました。
吸い込まれていく途中、子どもがまだ小さかったので一瞬寂しさを感じたものの、まあいいか、と思って行きました。
連れて行かれた先での出来事
到着するとまず消毒をされます。地球の人間が持っている、向こうへ持って行ってはいけないものを消毒してくれているそうで、プールにバチャンと落とされる形で行われました。消毒されると体調がよくなり、行くたびに元気になって帰ってきます。
見た景色は薄いピンク色の空で、建物は鳥山明さんの絵のようなデザインでした。
シャンパンゴールドのきれいなプールには、エネルギーボールのような浮く乗り物があり、その上に乗って水上を移動できました。
向こうの存在は見た目が人間に近く、肌の色は青みがかったグレーで、髪も生えており、服装はナチュラルな雰囲気でした。
ちなみに、怖がる人は連れて行かれないそうです。
バシャールに直接聞いたこと
その後、ロサンゼルスのダリル・アンカさんのお宅でバシャールに会う機会が訪れました。
質問者として、まずはハグをしてもらい感謝を伝え、妻と子どもたちの名前を呼んでもらった後、気になっていた連れ去りについて尋ねました。
すると、その文明はヤイエル文明という名前で、オープンコンタクトの際に最初に来ることが予定されている文明だと教えてくれました。
オープンコンタクトとは、宇宙人と人類が公式に大々的な場でコンタクトを取ること。そして、僕が連れ去られた目的は、そのための準備ということでした。
今の活動へ
帰ってきた後、名古屋で開かれたバシャールの勉強会に参加した際、講師の方から声をかけられ、自分の体験を話すことになりました。
それがきっかけでコラボイベントが組まれるようになり、今の活動につながっていきました。
まとめ
青い椅子で応えたひと言から始まった体験は、消毒やプール、オープンコンタクトの準備という言葉を経て、今の活動につながっています。
これからもこうした体験を、宇宙の法則を伝える発信として続けていきたいと思いますので、応援のほどよろしくお願いいたします。
【バシャールに聞いてみた】宇宙人が僕を連れて行った本当の理由
EM life 宙・有限会社ソウ意匠
住所:岐阜県揖斐川町谷汲名礼1381−2
NEW
-
21.Jul.2026
-
コスタリカのパイナッ...今回、EMの取材のためにコスタリカまで行ってきました。中米...17.Jul.2026
-
医療は発達しているの...医療は発達しているのに、がんは増えている。では、何が原因...15.Jul.2026
-
剣に餡子をつけた男、...団子屋の主人が、居合の達人が抜いて納める一瞬の間に、刀の...13.Jul.2026
-
不安が腸を蝕む?脳外科...「最近、体調を崩したと思ったら、あっという間に悪化してし...08.Jul.2026
-
「光」が日本の少子化...年間の出生数がかつての200万~300万人から、今や60万人台にま...06.Jul.2026
-
出来事に意味はない――...社会に馴染めないタイプだった僕が、東日本大震災の衝撃をき...03.Jul.2026
-
目の前の人が喜ぶと、...今回は、かっこちゃん(山元加津子さん)にお話を伺いました...29.Jun.2026